旅のスタートに向けて

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EVスーパーセブン。
ただいま、ナンバー取得、旅の準備などの作業を着々と進行中です。

2013年6月5日に開催された『EV・PHVタウンシンポジウム in 東京』では、日本EVクラブ代表である舘内端が、対談『電気自動車の拡張性〜クルマの設計・デザインの観点から考える』に登壇。さらに、懇親会の席上で、この『EVスーパーセブン日本一周の旅』についてのプレゼンテーションを行いました。

旅のスタートまで、あと一息。
ご期待ください!


2 Responses to “旅のスタートに向けて”

  1. 同行ふたり

    日刊SPA2015年にはEV人気がブレイクする!?を拝見しました。
    「EVスーパーセブン急速充電の旅」出発と成功を期待しています。

    私は静岡県在住で現在、三菱EVミニキャブ・ミーブに2012年6月から乗っております。
    ミニキャブ・ミーブをを車中泊可能なように架装して、昨年6月~12月に掛け妻と二人で急速充電ポイントを繋ぎ、北海道・稚内市から九州鹿児島・指宿市までの列島縦断旅を敢行しました。

    また、四国一周・紀伊半島一周・伊豆半島一周・三浦半島一周、富士山無充電一周、小豆島走破など等、車旅が好きな妻と二人で楽しんでおります。
    その間、日本で一番高い国道と言われている群馬県と長野県に跨る渋峠、二番目に高い国道と言われる長野県麦草峠などにもチャレンジして走破なども
    しました。

    キッカケは「EVは充電ポイントが無い(少ない)から遠距離は出来ない車」、「一充電での走行距離が短くて用をなさない車」だと巷では通説になっていたのを
    打破することが目的でした。

    最近は日本全国のあちらこちらに急速充電器が設置され、EVの認知度も高まりつつあるのが現状だと思います。
    そうした中での今回の「EVスーパーセブン急速充電の旅」は、EVの将来性とその秘めた可能性ををより多くの人々に広く知らしめ一つの機会になるのではないかと大いに期待している所です。

    「EVスーパーセブン急速充電の旅」完遂と成功を願っております。

    同行ふたり(電気自動車をこよなく愛する夫婦)より

    返信
    • yorimoto

      メッセージありがとうございます。
      キャンピングi-MiEVでの列島縦断! 渋峠に麦草峠! すごいですね。
      EVスーパーセブンも、チャンスがあれば乗鞍畳平にチャレンジしてみたいな、なんて思っています。
      旅が始まっても、応援いただけるとうれしいです!
      (寄本)

      返信

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